第一幕

ノスタルジックな洋楽を中心に、戦前・戦後に生きた女性歌手にスポットライトを当てる。 1920-30年代のフランスのレヴュー爛熟期を代表する、”ミスタンゲット”や”ジョセフィン・ベーカー” 100万ドルの脚線美と言われた男装の麗人”マレーネ・ディートリッヒ” そして、今もなお多くの歌い手たちが愛する”エディット・ピアフ”。 彼女たちの人生を、シアトリカルに語り、歌う。

第二幕

20世紀を彩った音楽を、ジャンルごとにスポットライトを当ててゆく。 ジャズ、ボサノヴァ、タンゴ、ミュージカル・・・・・・。 さまざまな音楽スタイルの名曲の中から、 今も多くの人に親しまれている音楽を、ベスト・セレクトで綴るひととき。 それぞれの出演者にもスポットを当て、 思い出のレパートリーを披露。







【 公演日程 】




 




【制作】ジェイ・ツー / トップシーン